「ものみの塔」(研究用) 2013年2月

この号では,エホバの民の特別な相続財産について考えます。また,どうすればエホバの保護のもとにとどまれるかも学びます。

これは,わたしたちの霊的相続財産である

エホバが人類とご自分の民のために行なわれた事柄を振り返り,霊的相続財産への感謝と認識を深めましょう。

霊的相続財産に感謝していますか

わたしたちの霊的相続財産について知り,それに感謝することは,神への忠誠を保とうという決意を抱くうえで役立ちます。

親衛隊は証言を受ける

パウロはあらゆる機会に証言しました。その模範からどんな励みを得られますか。

エホバの保護の谷にとどまりなさい

保護の谷とは何でしょうか。エホバの崇拝者たちはどうすれば,その中で保護を得られますか。

心の意向に注意を払いなさい

わたしたちの心は,間違った歩みを正当化しようとすることがあります。真に心にあるものを知るうえで,何が助けになるでしょうか。

栄光をとらえることを何ものにも妨げられてはなりません

どうすれば,神からの栄光を受けることができるでしょうか。栄光をとらえるうえで,どんなことが妨げとなりますか。

その女性はカヤファの家系に属していた

ミリアムの納骨箱の発見により,聖書に出てくる家系や人物が実在のものであることが明らかになりました。

アーカイブから

「記憶に深く残る」ものがちょうどよい時に

「創造劇」の新バージョンは,第二次世界大戦中のドイツのエホバの証人が信仰の試みに立ち向かううえで,どのように助けとなりましたか。